スペシャルメニュー
カテゴリーメニュー
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
本のTOP > 和書 > 平成よっぱらい研究所―完全版 (祥伝社コミック文庫)
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
飲みに行こうぜ!! (フィールコミックスゴールド に 1-3)
平成よっぱらい研究所 (FC gold)
Out (フィールコミックスGOLD)
トレンドの女王ミホ (1) (講談社漫画文庫)
OUT (祥伝社コミック文庫 (に-1-2))
飲みに行こうぜ!! (フィールコミックスゴールド に 1-3)
平成よっぱらい研究所 (FC gold)
Out (フィールコミックスGOLD)
トレンドの女王ミホ (1) (講談社漫画文庫)
OUT (祥伝社コミック文庫 (に-1-2))
カスタマーレビュー
おすすめ度:
見てはいけないよっぱらい伝説
(2008-05-02)
なんなんでしょうか、この人!!
すごいですねー、感動しますねー。きっとここに書かれた彼女の行動を超える失態をした方もいると思うんですが、全部越すことはできないでしょーねー。
よっぱらいには心強い味方になる本ですし、いつもよっぱらいの世話をやくひとは、慰めになるかもしれませんね!
疲れたときにこそ是非読みたい。
周りの人達に迷惑。
(2007-09-25)
日本には昔から、お酒の上での事は大目にみてよ、という風潮があります。しかし、この本に書かれてある内容はひどすぎます。本人が飲み過ぎて吐血をしようが構いませんが、近隣住民に迷惑をかけてはいけません。私の住むマンションにこんな人がいたら、大家さんに言って退去願いますね。不愉快になり、すぐ売りました。こんな人が書いてるのかと思うと、のだめを読むのもやめようかとさえ、思いました。
わたしは下戸なんですが
(2006-10-06)
作者の自虐ネタがちりばめられた、おバカなよっぱらいエッセイ漫画。
1話数ページ・かつ漫画なので、サクサク読め、酔っ払いたちの醜態も他人事なのでおおいに笑えた。
そりゃ漫画家としてはネタするでしょう(するしかない)、という武勇伝ばかり。
この話に出てくる登場人物たちのオバカな部分を凝縮したのが
のだめカンタービレ等にきっちりつながってるんじゃないかと。
やっぱり作品は作者をうつす鏡のようなもの?
結局のだめも千秋も作者(とその仲間たち)の延長線上の存在なのね。
勝手に解釈すると、今日のオバカも明日へつなげられるという意味で勇気がもらえる。(かも?)
トイレのおともによい感じの気張らずに読める本でした。
不愉快な内容
(2006-08-13)
この著者のマンガはとても好きだが、いくら他の作品が良くてももう読みたくないと感じさせられるほど中身のない下品な作品。自分の酔っ払った際の体験談を丸々1冊使って語っているが、第三者に迷惑をかけた行為を恥じて反省するどころか笑って描いているところに呆れさせられる。
不愉快な内容を読ませられ、終わった後にお金を捨てた気分になった。この内容を見て、面白いとか、酔ってもここまでして問題なしとか、考えてほしくない。
負けた
(2006-07-19)
わけのわからないことを言い出す。自分の結婚披露宴で泥酔する。家まで送ってくれた人に噛み付いて流血させる。知らない人にヘッドロックする。朝方まで延々4時間尻取りをする・・・。自分を含めて私の周囲のよっぱらい達が束になっても、そんな程度です。この本の内容には勝てません。よっぱらいの一人として、尊敬&憐憫&嘲笑をささげたい。
・・・いや、この本に描かれている風になりたいわけではありませんけどね。
おすすめ度:
見てはいけないよっぱらい伝説
なんなんでしょうか、この人!!
すごいですねー、感動しますねー。きっとここに書かれた彼女の行動を超える失態をした方もいると思うんですが、全部越すことはできないでしょーねー。
よっぱらいには心強い味方になる本ですし、いつもよっぱらいの世話をやくひとは、慰めになるかもしれませんね!
疲れたときにこそ是非読みたい。
周りの人達に迷惑。
日本には昔から、お酒の上での事は大目にみてよ、という風潮があります。しかし、この本に書かれてある内容はひどすぎます。本人が飲み過ぎて吐血をしようが構いませんが、近隣住民に迷惑をかけてはいけません。私の住むマンションにこんな人がいたら、大家さんに言って退去願いますね。不愉快になり、すぐ売りました。こんな人が書いてるのかと思うと、のだめを読むのもやめようかとさえ、思いました。
わたしは下戸なんですが
作者の自虐ネタがちりばめられた、おバカなよっぱらいエッセイ漫画。
1話数ページ・かつ漫画なので、サクサク読め、酔っ払いたちの醜態も他人事なのでおおいに笑えた。
そりゃ漫画家としてはネタするでしょう(するしかない)、という武勇伝ばかり。
この話に出てくる登場人物たちのオバカな部分を凝縮したのが
のだめカンタービレ等にきっちりつながってるんじゃないかと。
やっぱり作品は作者をうつす鏡のようなもの?
結局のだめも千秋も作者(とその仲間たち)の延長線上の存在なのね。
勝手に解釈すると、今日のオバカも明日へつなげられるという意味で勇気がもらえる。(かも?)
トイレのおともによい感じの気張らずに読める本でした。
不愉快な内容
この著者のマンガはとても好きだが、いくら他の作品が良くてももう読みたくないと感じさせられるほど中身のない下品な作品。自分の酔っ払った際の体験談を丸々1冊使って語っているが、第三者に迷惑をかけた行為を恥じて反省するどころか笑って描いているところに呆れさせられる。
不愉快な内容を読ませられ、終わった後にお金を捨てた気分になった。この内容を見て、面白いとか、酔ってもここまでして問題なしとか、考えてほしくない。
負けた
わけのわからないことを言い出す。自分の結婚披露宴で泥酔する。家まで送ってくれた人に噛み付いて流血させる。知らない人にヘッドロックする。朝方まで延々4時間尻取りをする・・・。自分を含めて私の周囲のよっぱらい達が束になっても、そんな程度です。この本の内容には勝てません。よっぱらいの一人として、尊敬&憐憫&嘲笑をささげたい。
・・・いや、この本に描かれている風になりたいわけではありませんけどね。
Powerd By AmazonWebService4.0
