スペシャルメニュー
カテゴリーメニュー
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
検 索
本のTOP > 和書 > 使える筋肉・使えない筋肉 (からだ読本シリーズ)
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
トレーニングのホントを知りたい!―話題の「最新トレーニング法」をブッタ斬り!
アスリートのためのコアトレ―100のエクササイズ12の処方箋
爆発的パワー養成 プライオメトリクス
目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名
ストレングス&コンディショニング〈1〉理論編
トレーニングのホントを知りたい!―話題の「最新トレーニング法」をブッタ斬り!
アスリートのためのコアトレ―100のエクササイズ12の処方箋
爆発的パワー養成 プライオメトリクス
目でみる筋力トレーニングの解剖学―ひと目でわかる強化部位と筋名
ストレングス&コンディショニング〈1〉理論編
カスタマーレビュー
おすすめ度:
トレーニングの本では有りませんねえ
(2007-10-15)
この本は、理論などは書いてありますが、運動内容には一切触れておりません。
真剣に筋トレを考える人の為に。
(2007-09-28)
筋トレを行う目的は、スポーツや体づくり、健康のためなど人それぞれ異なります。筋トレとはその目的によって、その考え方も異なってくるのが当然なのに、巷では筋トレにまつわる誤解や迷信が横行しがちです。根性論も場合によっては必要ですが、それ以前に必要なのは筋肉に関する当たり前の基礎知識。昭和の恣意的スポーツ論から抜け出し、一段上のレベルを目指そうとするアスリートや運動部監督、トレーナー、筋トレ愛好者にとっては、知識だけでなく色々な発見がある本だと思います。
筋トレを誤解している人へ!
(2007-02-16)
この本はいいですね。私はこの本は特に初心者(誤解の多い人)に見てもらいたいです。
初心者に共通してるのは筋肉に効かせてない!楽にやろうとしてる!勢いで持ち上げる!ベンチプレスなどの稼働範囲が狭すぎる!
確かに人によってウエイトトレーニングをする目的は違います。
いい体にしたい、スポーツの補助、ただデカくしたいなどありますが、ウエイトトレーニングをする目的は全員同じ!
確実に筋肉を発達させるという事!体を変えるという事
とにかく初心者のほぼ9割は筋トレに関して誤解しています!
自分も初心者の頃は誤解ばかりでした!
現実を見てください!初心者の自己流でそんな簡単に筋肉は付かないし、簡単に強くなったりしません!
あとあいつはガタイが良いのに軽いウエイトをキツそうにトレしてるから見せかけだ!とか
ボディビルダーは見せかけだ!と思い、なおかつ自分は使える筋肉だ!と思ってる人ほど誤解していると思うのでこの本を見てほしいです!
他にもこの本にはためになる事や面白いことがたくさん載ってます!
ウエイトトレーニングの重要性
(2007-01-09)
「使える筋肉 使えない筋肉」などという、いかにもアレな題名ですが、内容の方は本当に素晴らしいものでした。
解説書でありながら、スポーツの歴史を踏まえながら、トレーニングの利点を解説する手法により、最後まで興味を持って読むことが出来ます。
私は高校時、ウエイトリフティング部所属だったのですが、これだけのものを現役の頃に読めていたなら…と思うと少し残念です。
気になった点は、栄養の話とセット法の説明の不充分さです。アスリートの肉体の養成を取り扱っているなら、この点も重要だったはず。
トレーナ・スポーツ選手には重要
(2005-05-28)
なぜ使える筋肉と使えない筋肉が存在するのかが具体的な理論で説明されておりトレーナ・スポーツ選手は必ず読んでおいた方がいい1冊です。
使えない筋肉をつける前に正しい知識を頭に叩き込みましょう。
ただし、ただ単に筋トレをして筋肉をつけたいという方が購入する本ではないと思います。筋トレの種類等はほとんど書かれておりませんので筋トレ中心で書いている本を購入した方がいいです。
おすすめ度:
トレーニングの本では有りませんねえ
この本は、理論などは書いてありますが、運動内容には一切触れておりません。
真剣に筋トレを考える人の為に。
筋トレを行う目的は、スポーツや体づくり、健康のためなど人それぞれ異なります。筋トレとはその目的によって、その考え方も異なってくるのが当然なのに、巷では筋トレにまつわる誤解や迷信が横行しがちです。根性論も場合によっては必要ですが、それ以前に必要なのは筋肉に関する当たり前の基礎知識。昭和の恣意的スポーツ論から抜け出し、一段上のレベルを目指そうとするアスリートや運動部監督、トレーナー、筋トレ愛好者にとっては、知識だけでなく色々な発見がある本だと思います。
筋トレを誤解している人へ!
この本はいいですね。私はこの本は特に初心者(誤解の多い人)に見てもらいたいです。
初心者に共通してるのは筋肉に効かせてない!楽にやろうとしてる!勢いで持ち上げる!ベンチプレスなどの稼働範囲が狭すぎる!
確かに人によってウエイトトレーニングをする目的は違います。
いい体にしたい、スポーツの補助、ただデカくしたいなどありますが、ウエイトトレーニングをする目的は全員同じ!
確実に筋肉を発達させるという事!体を変えるという事
とにかく初心者のほぼ9割は筋トレに関して誤解しています!
自分も初心者の頃は誤解ばかりでした!
現実を見てください!初心者の自己流でそんな簡単に筋肉は付かないし、簡単に強くなったりしません!
あとあいつはガタイが良いのに軽いウエイトをキツそうにトレしてるから見せかけだ!とか
ボディビルダーは見せかけだ!と思い、なおかつ自分は使える筋肉だ!と思ってる人ほど誤解していると思うのでこの本を見てほしいです!
他にもこの本にはためになる事や面白いことがたくさん載ってます!
ウエイトトレーニングの重要性
「使える筋肉 使えない筋肉」などという、いかにもアレな題名ですが、内容の方は本当に素晴らしいものでした。
解説書でありながら、スポーツの歴史を踏まえながら、トレーニングの利点を解説する手法により、最後まで興味を持って読むことが出来ます。
私は高校時、ウエイトリフティング部所属だったのですが、これだけのものを現役の頃に読めていたなら…と思うと少し残念です。
気になった点は、栄養の話とセット法の説明の不充分さです。アスリートの肉体の養成を取り扱っているなら、この点も重要だったはず。
トレーナ・スポーツ選手には重要
なぜ使える筋肉と使えない筋肉が存在するのかが具体的な理論で説明されておりトレーナ・スポーツ選手は必ず読んでおいた方がいい1冊です。
使えない筋肉をつける前に正しい知識を頭に叩き込みましょう。
ただし、ただ単に筋トレをして筋肉をつけたいという方が購入する本ではないと思います。筋トレの種類等はほとんど書かれておりませんので筋トレ中心で書いている本を購入した方がいいです。
Powerd By AmazonWebService4.0
